バスケットボール・コビー・ブライアントの逸話

  • 2018.01.22 Monday
  • 19:17

 

コビー・ブライアントはものすごい努力家であった。


なぜそういうことが言えるのかと言えば。


彼はチームの練習が休みの日であっても練習場へ向かいシュートを打つ練習をずっとしていた。


この時の状況を練習場まで一緒に行って練習していたケビン・デュラントがそう語るほどであるからだ。


その他にもコビー・ブライアントは右手を骨折しても、チームメイトより早く練習場に来て、左手で練習を真剣にただ黙々と行っていた。


彼の家は練習場まで35分かかるのにだ。


このことを後に悔しがってジョン・セレスタンドが、彼のことを賞賛しながら語っているのだ。


練習だけにとどまらず、試合の映像から自分のプレー、自分のチームのプレー、相手チームのプレーまで分析する。


相手チームのプレーで良いところがあれば、それを目で見て盗み取り自分自身の技へ取り込むことなどをする。


コビー・ブライアントのバスケットボールへの情熱と向上心は紛れもなく、本物である。


これほどまで努力する姿が彼をバスケットボールプレイヤーとして、磨きをかけたものにしたのであると言える。

 

 

 

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